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楽器のまち、音楽のまち、お茶の水

ちよだ音楽連合会はこんな活動をしています。

楽器の日ライブ

6月6日は「楽器の日」ちよだ音楽連合会で は毎年「楽器の日」を記念して音楽ライブ をお茶の水の町で開催しています。 これは、「芸事の稽古はじめ」は、6歳の6月6日にする」という昔からの慣わしにちなみ1970年に全国楽器協会が制定したものです。 この日から始めると上達が早いと言われています。 指をおって数えると6の数字に小指が立つ形になり、「子が立つ」とも云われています。   2023年6月3日に明

お茶の水熱烈楽器祭

2022年10月23日に行われた「お茶の水熱烈楽器祭2022」の風景。 当日は沢山の方がが訪れ大いに盛り上がりました! 出演者ご紹介   おちゃみょん 明大街づくり道場生の中から生まれた、初代楽器初体験バンド! この日のために半年間、猛練習しました!       Lady Honkerz 圧巻の演奏力で会場を沸かせた女子だけのホーンセッショングループ!   Lady Honkerz公式サイト ht

明大バンド

2022年からスタートした企画!ほぼ楽器演奏経験の無い明大道場生がバンドを結成して10月の「お茶の水熱烈楽器祭」に出演するまでを追ったリアル・ドキュメンタリー! 今年は2代目道場生バンドの「おちゃバン!!」が挑戦中! メンバー紹介動画   只今、もう練習中! みんな頑張ってます!! 初代の道場生バンド「おちゃみょん」 ライブ風景の動画はこちら!

おちゃのおとライブ

年に一度お茶の水のお店に配布されているフリーペーパー「おちゃのおと」 道場生が編集制作しています!その発行を記念して行われるライブイベントです。   今年はコロナ明けでの久々開催!素晴らしいミュージシャンの方々が参加してくれました!     出演者のプロフィールをご紹介します!     ●「分離派書房(ぶんりはしょぼう)」は、中井いち朗(violin)と佐藤史朗(accordion)に よる、イン

ちよだ音楽連合会には、現役明大生が参加してお茶の水を元気にする活動を行っています。

明大町づくり道場とは?

社会連携機構は、公認学生団体「明大町づくり道場」の 2022年度キックオフミーティングを、6月18日、駿河 台キャンパスリバティタワーで開催した。  同団体は音楽家・宇崎竜童氏(1969年法卒)の主導 で2010年に結成し、今年で13年目を迎える。『音楽を 通じた千代田区の町おこし』を活動コンセンプトに、お 茶の水文化祭をはじめ千代田区内で行われる様々な 催しに参加し、学生(道場生)が地域の人々との交流・ 連携を深めながら、地域活性化に向けた実践的な活動 に取り組んでいる。

2023年の活動履歴

ちよだ音楽連合会公式YouTube

ちよだ音楽連合会の公式イベントのチャンネルになります。

楽器店MAP

「JR御茶ノ水駅」周辺の楽器店のMAPを掲載しています。
上のMAPが「JR御茶ノ水駅」周辺地図、下のMAPがメインストリートの拡大地図になります。
MAPにあるが楽器店の所在地になります。詳しくは、MAP下のURLリストをご確認ください!
※MAPを印刷したい方は、クリック先のPDFから印刷してください。

おちゃのおと

ご挨拶

宇崎竜童

始まりは、宇崎竜童さんの「お茶の水の町全体を音楽で満たしたい!」という願い。

お茶の水界隈では、年々その想いに共感する人と心の輪が大きくなってきました。

ちよだ音楽連合会(Chiyoda Music Association)は、“音楽の感動をお茶の水から発信する”ことを趣旨に発足いたしました。

イベントを創造する演奏者、それをサポートする音楽を愛する人々。音楽を楽しむ参加の仕方、関わり方は様々です。

演奏者、学生、先生、企業など、立場は異なれど、ここに共通の“感動”を生み出せたら、町がひとの“円”となって繋がってゆけるのではないでしょうか?

私たちは音楽を通して、その繋ぎ手となってゆきたいと願っています。